テラスハウス卒業後に想いに変化!?永井理子が寺島速人へ改めて恋

テラスハウス生活を振り返って

永井理子
テラスハウスで過ごした4カ月は今までの人生の中で最も濃い時間だった。

テラスハウスに入ったばかりの頃は、18歳の自分が入って大丈夫なのかや、大人数での生活が初めてで緊張をしていたという。

改めてテラスハウスは大切な人ができた場所でもあり、永井理子自身も大きく成長できた場所でもあると語る。

テラスハウスでの思い出

やはり寺島隼人との恋愛が1番だと言う。

テラスハウスを卒業した今でも、寺島隼人との密会に関しては、やってしまったと思う。
悪いことをしてしまったし、みんなに迷惑をかけてしまったと反省をしている。

他のテラスハウスメンバーを信頼していたが、、

言われてしまう事を想定をしていなくて、他のメンバーを全面的に信頼していたという永井理子。

しかし、バーンズ勇気や田森美咲に言われてしまったことに、とても驚いたと言う。

東京での信頼できる人が欲しいと思っていて、特に田森美咲は、今後もずっと付き合って行きたいと思う人だったから、信じていた人に裏切られるのはこういう事なのかなと思ったと語る。

同時に誰を信じて良いのかわからなくなってしまった。

しかし家族だと思っていただけに、裏切られたとは思いたくないし、思っちゃいけないと言い聞かせているという。

寺島隼人について

永井理子
特別扱いをしてくれるし、仕事の相談にも真摯にのってくれる貴重な人。

普段はふざけているし、カッコいいのも見慣れると普通だが、性格が今まで会った中ではいないタイプだったので、そこから気になり始めたと語る。

テラスハウスの最終回では、返事はNOで返したが、今でも好きだという。

これからも気持ちが何も変わらなければ、付き合っても良いかなと思っているという。

グラビア撮影について

今までだったら完全に断っていたが、テラスハウスに住んでいて、相談できる寺島隼人が近くにいたことによって決意することができた。

グラビア自体はステップアップとして良い経験だった。

永井理子の今後

まだ明確な目標はないが、今きている仕事に全力で取り組みたいと語る。

もう女子高生という肩書きがなくなるので、それまでに新しい自分を探したい。

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