テラスハウスインザシティ第22話の『Case of the Meat』のあらすじになります。
前回のテラスハウス21話のあらすじもチェックしてみてください。
前回は中田みのりと斎藤夏美が激しくぶつかり合い、お互いに思っている事をもっとみんな言っていった方が良いという場面でした。
放送後のアンケートでは以下のような興味深い結果も出ました。716票もの回答を頂きました。改めてありがとうございます!
今回の女同士の激しいやり取りを見て、誰が悪いと思いましたか??https://t.co/WCTaF39ILd#テラスハウス #テラハ
— テラスハウス速報 (@terracehousenew) 2016年2月22日
それぞれの性格

まだこの状況を終わらせていけないと使命感に燃える斎藤夏美。
一緒に住むのだから、何が悪いのか、何が良くないのかなど、自分の思った感情を、とにかく言うべきだと主張する斎藤夏美に対して、中田みのりは色んな人と色んな考え方があると言う。
話を遮って斎藤夏美は友達だったら良いがと反論をすると、内原達也が話を最後まで聞いてから意見を言おうと言うが、それに対して「それは私も一緒やん!(内原達也は)私がさっき話をしていたのに遮ったやん」と強く否定する。

今まで黙っていた太田光るが「中田みのりは言い方をもうちょっと優しくしてって話じゃないの?」と聞くが、中田みのりは別にそこに関しては直して欲しいとかの感情はないという。

言い方についての話になっていき、最後は内原達也がお互いに変わって歩み寄るべきだと語った。


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