テラスハウスインザシティ第30話の『Girl’s Decision in Love』のあらすじになります。
前回のテラスハウス29話のあらすじもチェックしてみてください。
前回は斎藤夏海と田森美咲が花見に出掛けた席で部屋着の件を持ちだして一触即発という感じで終了をしました。
アンケートでは「斎藤夏海と田森美咲の争い!どっちが悪いと思いますか??」というアンケートを取りました。170票のうち78%が斎藤夏海が悪いということで多くの視聴者さんが斎藤夏海の空気を読まない発言にモヤモヤしたのではないでしょうか。
斎藤夏海と田森美咲の争い!どっちが悪いと思いますか??https://t.co/eAqy5YoX4I#テラスハウス
— テラスハウス速報 (@terracehousenew) 2016年5月9日
永井理子からの助言

斎藤夏海と田森美咲の騒動の翌日朝、斎藤夏海は朝からランニングに出かけていた。
起きてダイニングにいる永井理子の元にランニングを終えて帰ってきた斎藤夏海は、昨日の騒動をまずは詫びた。
「昨日はごめんな」
それを言われた永井理子は、なぜ部屋着の話をあそこでしたのかを確認すると、相談されて、買いに行くところから、最後太田光るに見せるところまで見てきた身としては、田森美咲のいる前で、部屋着の話をする必要はないのでは?と思ったと素直に伝えた。
更に、田森美咲が嫌がっているのも雰囲気で感じたので、あのようなシーンは見たくなかったと言う。
斎藤夏海の部屋着の話を出した本意としては、太田光るが本当にどう思っているのかを聞きたかったという悪気があったわけではない。

これを田森美咲はわかっていないと思うので、本人に直接伝えるべきと助言する永井理子。
それを聞いた斎藤夏海は一言。
「なるほどね」
メイクで気合を入れる田森美咲

女子部屋でメイクをする田森美咲。それを見ている永井理子。
なぜメイクをしているのかというと、田森美咲はこれから太田光るをデートに誘いに行くという理由らしい。
緊張している田森美咲に対して、永井理子は
「まだ、誘いに行くだけだから。デートしに行くわけじゃないから。頑張ってね」
と優しい声をかける。


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