遠藤政子と寺島速人の恋の終わり/テラスハウスイン・ザ・シティの第42話のあらすじ

遠藤政子 テラスハウス イン ザ シティ

寺島速人と遠藤政子のランチ

遠藤政子と寺島速人
外苑前のFRAPS CAFEで寺島速人を待つ遠藤政子。

そこへランチ営業を終えた寺島速人がやってくる。
どうしたの?というスタンスで聞いてくる寺島速人に対して、どうしもしないけど話してないからと答える。

それを聞いた寺島速人は、ランチに誘ってきた真意を聞きたいと早速話題をふる。

遠藤政子は寺島速人の事を知りたいから誘っていると答える。

寺島速人は、アーマンがデートに誘っていたり、気になっていると思うから、あまり積極的にはなれないと伝える。

今日はその辺がどうなのか聞きたいと言うが、遠藤政子は
「私だって同じ気持ちだわ」
と意味深な返答をするが、そこにタイミング良くランチが運ばれてきてしまう。

遠藤政子の真意は?

寺島速人
寺島速人は永井理子とお祭りデートに行く件を知っているかと確認する。

遠藤政子は当然知っていると返すと、あれは永井理子の中で頑張ったと思うと言う寺島速人。

デートに誘われたことに関しても、嬉しかったが、今は仕事が大事な時期で、ここで邪魔をして良いのかと思っている。

フラれる遠藤政子

遠藤政子
遠藤政子が今回のランチを永井理子に言えるのかを聞くと、全然言えると返す寺島速人。

遠藤政子もアーマンにも永井理子にも言えると返す。

「でも、、、」
そう言いだした寺島速人は続けて
「あまり2人では良くないかも。ごめんね」
と伝える。

遠藤政子は強がりながらも全然良いよと答える。表情がどこか怒りにも似たような表情。

事実上、遠藤政子がふられたかたちになった。

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