テラスハウスハワイ編の第19話「A Long & Winding Road to Love」のネタバレです。

前回のテラスハウスハワイ編18話では、丹羽仁希をめぐって、玉城大志と佐藤魁が、それぞれをアピールするという回でした。
それでは、テラスハウスハワイ編19話いってみましょう!
玉城大志を追いかけて羽石杏奈がキッチンへ

リビングでくつろぐ羽石杏奈と佐藤魁、玉城大志、丹羽仁希。
元気がない佐藤魁を心配する羽石杏奈。
やはりまだ中々サーフィンをすることができないという。
佐藤魁は3年前に海外ツアーに行ったが、最近は行けていないという。
羽石杏奈が、丹羽仁希に2ヶ月限定の居酒屋のアルバイトを紹介する。
玉城大志が全員のホットミルクを作りにキッチンに行く。
すると、羽石杏奈も追いかけていく。
残された佐藤魁と丹羽仁希は、2人の恋愛がどうなっているのかという話をする。佐藤魁は良い感じだと言う。
玉城大志が死ぬほどの恋に悩んでいると伝える。
佐藤魁がサーフィンを復活へ

翌日、佐藤魁はビーチへ。
Volcom Houseへやってきた。
波をみる。そこにチームマネージャーの増田義朗がやってくる。
ちょっとずつ海に戻りたいと語る佐藤魁。
やっぱりハワイは危ない場所だと再認識した。
佐藤魁はまだ怖い部分があるが、戻りたい気持ちが高まっているという。
するとボードをもって、海へ。
波に乗ろうとするが、なかなか乗り切ることができない様子。
久々に波に乗った後にガッツポーズをする。
サーフィンへの想いで悩む佐藤魁

その夜。ダイニングにいる玉城大志、丹羽仁希、佐藤魁。羽石杏奈。澁澤侑哉。
サーフィンの感想を求められると怖かったという。
どこかぼーっとしている様子。
すると、玉城大志が下のリビングへ呼び出す。
2人きりでリビングへと思った瞬間に男子で仲間外れにされそうな澁澤侑哉が自分も連れて行ってと言うが、結局2人で。
玉城大志は佐藤魁が考え込んでいる様子だったので、みんなの前で言いづらいことがあるのかと心配していた。
内側で思っていることは、みんなに言う必要はないと思っていて、佐藤魁はある人にアクティングだろと言われたことがショックで、そんなことは言う必要はないんだなと思ったという。
大丈夫と心配されるのではなく、もっと海と自分自身が向き合うべきだと思ったという。
今日は波が怖かったという。
明日も行って、ちょっとずつ戻りたい。
一本一本の波が楽しいと語る。
先日の波乗り前は自分自身と向き合っている感じがしたという玉城大志。
佐藤魁はサーフィンはそういったスポーツだと語る。
パイプラインを抜け出す瞬間が楽しいという。


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