テラスハウスハワイ編で最後の参加者ながら、多くのメンバーの心の拠り所になった関川良が語る、テラスハウス卒業後インタビュー。

テラスハウスでの生活について
「あっと言う間でしたね。一瞬で終わっちゃって、、、もっといたかったなという感じですね」と語る関川良。
テラスハウスでの生活は、市場調査として挑んだ。
結果的に良い出会いがいっぱいあって楽しかった。
日本社会で生きてきて、自分の気持ちを出すことをしなかったが、シェリーや新田満理子をみて、自分の気持ちを出すということは、良いこともあることに気付いた。
玉城大志について
玉城大志をみていて思ったのは、似てないようで自分に似ていると思った。自分はどうでも良いが、大切な人が傷ついたりしているところを黙ってみていられない性格。
今でこそ、メローな感じになっているが、学生時代は似ていたと思う。
芯がぶれていないところがかっこよかった。
バイクの練習も良い思い出。
福山智可子について

福山智可子に対しては、シェリーと新田満理子に比べて、、日本人ぽいところを感じたが、実際は自分をしっかりと持っていて、初めてのデートでは、色々と話をして、玉城大志のことを人として好きだと聞いて、応援SWITCHが自分の中で入った。
最初はキレイで良い感じの子だと思った。
新田満理子について
新田満理子については、もう少し時間が欲しかった。
一番仲が良くて、日常にストレートな感じがないことが寂しい。
もうちょっと時間があって、お互いを知っていたら、ナシじゃなかったかもしれない。
新田満理子は、全く正反対の性格で、テラスハウスじゃないと出会えないような人。
カフェで話をした時にも、強く見えたが繊細で理解出来る子だった。
新田満理子が一番仲良く、長く話をした相手だった。
これから

これからは、他のメンバーは自分の理想のスタイルで生きているところをみていて、自分の人生なんだから、好きなスタイルを確立していかないと、死んだ時に後悔するなと思った。
アーマンからも多くの刺激を受けた。
稼げなくても、幸せそうだった。
やっぱり自分で、自分の人生をメイクする、安定する生活ではないことが一番だと思った。
これからはどんなチャンスがあるかわからないが、アタックをしてものにしていきたい。
ストレートに素直に生きていきたい。


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