テラスハウスハワイ編で最後の方に入居をしてきた新田満理子。シェリー事件のキッカケを作った本人だが、シェリー事件についても卒業後インタビューで振り返る。

テラスハウスでの生活について
みんなと凄く仲良くなることが出来たけど、もう少し時間が欲しかったと語る新田満理子。
テラスハウスは凄く良い経験だった。
テラスハウスに入ってスグにシェリー事件が起こってしまったので、最後のボートで出かけたことは良い思い出。
一方で、ボードが最後の思い出になってしまったのは寂しかった。もっと6人で仲が良い関係が築ければと思った。

家族会議については、シェリーへの疑問はみんなが思っていると思ったから。しかし意見を言ってくれた人が玉城大志しかいなかった。
これは本当にテラスハウスの問題なのか疑問だった。
6人で話をした後、シェリーはそれを良かったと思っていないような気がするから、結局意味がなかったような気がする。
シェリー事件後と恋愛について

テラスハウスで得たものは、合わない人がいてもかかわらないようにすれば良かったが、一緒に生活をする必要があったので、色々と勉強になった。相手の立場にたって話をすることが大事だと思った。
やり残したことは、もっと仲良くなりたかった。
恋もしたかった。
福山智可子とも話をしたが、関川良が一番心に残ったが、恋まで発展することが出来無かった。
関川良は自然が好きだったが、新田満理子は都会が好きという点も難しかった。


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