ご褒美は斎藤夏海

リビングで女子トークで盛り上がっている斎藤夏海と田森美咲。そこにテラスハウスに帰ってきた半田悠人が合流する。
斎藤夏海は半田悠人に先日の入試の出来を確認すると、半田悠人も手応えは良かったと語る。
斎藤夏海は半田悠人に魚を捌けるのかを聞くと、たまたま半田悠人は過去に海の近くに住んでいた兼ね合いもあり、魚を捌くことが得意だと言う。
それを聞いた斎藤夏海もテンションが上がり、魚釣りが趣味だから、一緒に行こうと提案するが、1日予定を空けなくてはならず、すぐには難しそうというリアクション。

さらに斎藤夏海は
「頑張った後の、ご褒美やな」
と言う。
テラスハウスの卒業時期

ある日。一之江のカフェきまぐれ飛行船という場所の店舗づくりをしている半田悠人とアーマン。
ここは、障害者施設がやっているカフェ。
2人はペンキを塗りながら話す。
なんで日本に来たのか聞かれると、アーマンは単純に日本に住みたかったからと答える。
半田悠人は、自分の人生でやりたいことが多く、常に焦っている感じがあり、ハワイアンのゆったりした考え方は素敵だと伝える。
卒業時期についての会話では、半田悠人は夏にコンペへの参加を予定ており、そのコンペでテラスハウスという共同生活を経て、何かが変わったと思えれば、そこで終了と夏を目処にテラスハウスの卒業の可能性を語った。
アーマンに対しても、自分の目標である消防士という夢に向かっていく事が大事で、もう25歳なんだからやらないといけないと諭した。


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