テラスハウスインザシティ第38話の『Quick to say I love you』のあらすじになります。
前回のテラスハウス37話のあらすじもチェックしてみてください。
前回は永井理子と寺島隼人の恋愛観の違いが浮き彫りになり、2人のすれ違う想いが特徴的な回でしたね。
アンケートは「改めて考えて永井理子と寺島速人のすれ違う想いが印象的だったテラスハウス37話ですが、皆さん10歳の差は気になりますか??」とさせていただきました。
なんと60%の人が気になると答えていました。
改めて考えて永井理子と寺島速人のすれ違う想いが印象的だったテラスハウス37話ですが、皆さん10歳の差は気になりますか??https://t.co/u5ejnwVx4X#テラスハウス #テラハ #永井理子 #寺島速人
— テラスハウス速報 (@terracehousenew) 2016年7月12日
それではテラスハウスイン・ザ・シティ38話いってみましょう!
寺島隼人の真意を伝える

翌日のテラスハウス。
永井理子と田森美咲はダイニングで話をしていた。
話は昨夜、田森美咲が寺島隼人と話をした話題へ。
永井理子の恋愛観を聞いて、自分に興味がないのかと思ったことが原因であのような態度をとってしまったことを伝えると、永井理子も納得。
永井理子は、2年も恋愛をしていないから、また0からの恋愛で慎重になっているという。
田森美咲はとりあえず、拒絶されていると思っていて、勘違いをしていることを伝える。
ダンスの練習

学芸大学のNOA STUDIO。
バーンズ勇気がダンスの練習をしている。
今度、SHOWCASEに出る予定で、不安を語る。
ダンス仲間のプロダンサーである、菊池大作はソロは難しいからねと賛同する。


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